CANON Satera A3モノクロレーザー LBP3600

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CANON Satera A3モノクロレーザー LBP3600CANON Satera A3モノクロレーザー LBP3600



クラス最高レベルの2400dpi相当×600dpi
長年ビジネスプリンタで培った技術を凝縮したレーザビーム方式で、ハイエンドレーザと同等の超高精細印刷を可能にした。
データ処理解像度600dpiに加え、キヤノン独自のスーパー・スムージング・テクノロジーにより印刷品質も2400dpi相当×600dpiと高画質。
この解像度をプリント表現に活かすため、ハイスピードオンデマンド定着方式用に開発したEFトナーを採用している。



ハイスピードオンデマンド定着方式対応「EFトナー」
LBP3600にはハイスピードオンデマンド定着方式用に開発したEFトナーを採用。
トナー成分を見直し、省エネルギー対応を実現した。高速で出力を行うレーザビームプリンタで最適な画質が得られるように工夫されている。



階調表現をアップさせる新技術LSPIT
キヤノンが開発した中間調処理技術LSPIT(LaserShot Photographic & Imaging
Technology)は、グラデーションを滑らかにするため、微妙なトーンのモノクロ写真やグラフィックスの階調性をいっそう高めることができる。

高速プリントに対応「ハイスピードオンデマンド定着方式」 ウォームアップ0秒を実現するオンデマンド定着方式。
LBP3600では、に進化したハイスピードオンデマンド定着方式を開発し、高速出力に対応した。
定着フィルムをセラミックヒータで加熱する独自のフィルム定着技術を採用することで、瞬時に定着部に熱を伝え、ウォームアップレスの印刷を可能にしている。
必要な熱量を計算し定着器温度をコントロール。
電熱量を最低限に抑えながら、従来機に比べ大幅なスピードアップを達成した。

表示でわかりやすいユーザインタフェース 使用目的に合わせて、より効果的なドキュメントを作成するためにキヤノンのレーザビームプリンタは多彩な印刷機能を搭載している。
その機能を簡単な操作でフル活用できるように、機能ごとにまとめてわかりやすくシート別に表示している。
複合機である imageRUNNER/Color
imageRUNNERなど、キヤノン製品とユーザインタフェースを共通化し、わかりやすい操作性を実現している。

最大4way、1,100枚給紙充実のペーパーハンドリング
標準250枚ユニバーサルカセット、100枚給紙トレイによる標準350枚の給紙。
オプションで250枚×3段のペーパーフィーダを用意。最大5種類、1,100枚の連続自動給紙が可能となる。
ペーパーフィーダと両面ユニット(オプション)の組み合わせも10種類と多彩な給紙スタイルが可能となるので、ユーザ環境に最適な給紙スタイルを選択できる。

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